竹山 聡 ←肉声!

TAKEYAMA SATORU (07/09/26 last Update!)
熊本県熊本市桜木4丁目出身・中央大学法学部卒(自称)

 ↓ この人物にくれぐれも、くれぐれも気をつけてください!!被害者は警察に必ず被害届を出してください。 が付き添います。
 
Updated '09.2.4 弓場詩絵(織田詩絵)さん、「Chat de 55」について教えていただけますか? 竹山から売られたMacintoshの中を一緒に見ていただきたい。


平成21年2月27日 竹山聡、詐欺容疑で警視庁野方署より東京地検に書類送検。 現在事件番号確認中。
警視庁捜査二課 受理番号は18−38。野方署 受理番号18−8 被害者の皆様はここに決起されたし。

詐欺師 竹山聡 は息を吐くように嘘をつく。始まりは格調高く、追い詰められると品性下劣にわめき散らす。
今は弓場でもなく織田でもない竹山詩絵さん、頂戴したメール、品川の高級マンション暮らしの実体と違わんかね?
家賃は愛宕グリーンヒルズ在住時と違わぬ70万円超か。ほとほと許せんな、お前ら。
家族ぐるみの付き合いをした被害者を二度にわたって騙した態様極めて悪質。 事件発生から約6年が経過。




 被害者が立会人を同席させ録音機を持って追求すると逆ギレし、
 「だったらオレ弁護士呼ぶよ!
 まだ何も話し合っていないうちからである。
 盗っ人猛々しいとはまさにこのことである。
 
  詐取行為を指摘するといやいやいや」で全否定。
  返金を要求すれば「無理無理無理」。
  「ボクの性格を知っているでしょう。お金だったら絶対無理です」。

 可能な限りの甘言を弄し、”金を前納させる”ことに血道を上げる。
 そして金を手にした途端、”忙しく 電話が繋がらなくなる

 
趣味と仕事がダマシ 金のためなら、幼馴染、恩人、友人、
 だれであれ、見境なく裏切る。
  苦境の際、宿や飯を提供してくれた女性に、成功を装って近付き、
 恩返しと称して金銭を詐取
するなど獣以下悪魔の所業である。

 この女性はあまりの仕打ちに心身に支障をきたした。
 幼馴染は裏切りを知ってしばらくは、連日嘔吐を繰り返した。
 
 竹山聡腐りに腐り切った最低最悪な人間である。


竹山聡
(当時28歳)は、2003年から2004年にかけて、
パソコン教材CD(著作権法違反)と
インターネットテレビ電話
(製品不在・債務不履行)
を利用した詐欺行為を繰り返した。
 
2005年4月頃には、実兄竹山実と共に、韓国メーカー開発のPCリカバリーソフト
「SafeCube」http://kokusaigt.com/ ←whoisによれば竹山がサイト製作関与)
の販売代理店に接近、今回は「椿」と称する弓場詩絵(または織田詩絵)(下)
とともに、同様の手口で詐欺行為を働いているとの報告が寄せられている。

これらによって得た数億円にのぼると思われる不正な利得により、
ポルシェを乗り回し、港区の「愛宕グリーンヒルズ」2701号室
(家賃70万円。10年間の法人契約と称していた) に
住んでいたが、
現在は登記はそのまま所在不明。

竹山聡は、2003年12月から2004年1月にかけて被害者に対し、
メディア・リンクス(証券コード:2748)の取締役に就任すると表明しており、
被害者を伴い、山王パークタワーの同社会議室に我が物顔で鎮座していた。

これに先立ち竹山は、筆頭株主であった
千葉県松戸市在住の生田澄子氏
との間で、一億円の現金輸送行うため、車を出してくれないかと、被害者に依頼。
一連の経営大混乱、上場廃止に至るまでの事件の中心にいた男である。

ここにメディアリンクス管理部加福氏の名刺がある。
上場廃止となった翌月くらいであろうか、竹山聡とその兄竹山実は、
被害者の乗用車にて、生田氏への働きかけを加福氏に要請するため、
鰍「くた(日本橋本町)を訪ねている。

この三者の話をワケもわからず聞いていた被害者であるが、
ある話題となった時に、加福氏は竹山兄弟に対して、
「それはひどいよ。あんたたち、それはいくらなんでもかわいそ過ぎるって」と
”あるかわいそうな人物”について、
嘆くように何度も何度も呟いていた。
竹山兄弟は、それを受けて言葉に窮し、ただ薄ら笑いを浮かべていた。


当サイトは、「超正義」を旗印とする「二階堂.com」
を応援しています。・・・というか、お世話になりました。


  2007年4月、エイプリルフールに、なんと竹山聡が突如出現! 「中傷サイトを止めてもらえませんか」
  猿芝居と謝罪文→やっぱり逆ギレ→ 「謝罪文返せ!」 狂気の言動、一挙公開予定!
 

被害者らの金は、この男のポルシェ、高級マンション暮らし、女( 共犯:弓場詩絵 )との遊興 に使われている。
被害者::「人の金でポルシェ買ってるじゃないか」 竹山::「ハァ?!、あんたの金でポルシェなんか買えないよ!!

::「日本発・世界初!究極のインターネットテレビ電話『イメージフォン( ImagePhone )』」 の大ウソ !! ::


 2004 年1 月、竹山聡は 株式会社 IMG 代表取締役社長として、 「日本発・世界初!究極のインターネットテレビ電話『イメージフォン( ImagePhone )』」 を 飯田橋グランドパレスにて発表するが、その内容は大ウソ(主要製品不在)を潜ませたものであった。

 竹山聡は、松下電器産業( Panasonic )との偽の契約書等で、 記者会見場に同席した IMG コミュニケーション 田端伸行氏、 BI ネットワーク 岡村光芳氏らを信用させ、自社のホームページではテレビ電話操作画面上に KDDI のロゴを利用して信頼性を高めていた。

 こうして大掛かりに販売代理店を募集し、権利金、加盟金、預かり金、初期購入費という名目で、莫大(数百万円から数千万単位)な金銭を受け取りながら、なんと主要製品 「テレビ会議システム」<13人用>が存在しないのである!

 また、竹山は同時期、アダルト向け チャットシステム も製品化していると言い、被害者は 「これをネット上の英会話教室にしたいから、カスタマイズできないか」 と尋ねた。 竹山聡は、被害者に 「あなたには特別に」 (この時点で被害者は、騙されて著作権違反のパソコン教材を850万円で購入済み)等と言いながら、@ http://dxlive.com と同等のものを作り、A 上記テレビ電話(3種類)の販売代理権の代金 と称して、600万円を提示した。 これについて被害者が600万円を前金で支払うと、すでに販売代理させていた 「1対1」 テレビ電話用のユーザーアカウント登録用プログラム を1枚のCD-ROM*に入れて渡す際、これを上記@Aの代わりとし、それを被害者が了承して受け取ったと、まったく突然に、何の根拠、証拠もなく主張したのである。
(* ASPサービスでありながら、CD-ROM一枚を渡してすむなどあり得ない話である)
(「指田」という女性は、冒頭に述べた被害者であるが、この女性の涙ながらの訴えは、渋 谷警察署に退けられたという。詳細は次回更新日とする)

さらに竹山は、自身が運用するテレビ電話用 FLASH コミュニケーションサーバーの、被害者が成約した 「1対1」 テレビ電話の年間ユーザーのサービス停止を通告。 あとは 「渡した CD-ROM の中にプログラムがある。それをもとに自分で運用するように」 と言い放った。 これが、ASPサービスの記者会見を開いた人物の口からでる言葉であろうか!? 竹山は怒り狂う被害者を前に嘲る。 「あなたはそれを買ったのだから」 と。

 被害者が 「こんなものでいいといつ私が言った!」等と返金を迫ると、「返すと言われても、あなたこの中身を見たでしょう!何億の価値があると思ってるんですか。私が岡村さん(前述)のとこにいくらで売ったかわかってるでしょう!」 等と散々にうそぶき、堂々開き直った。

 そして、冒頭の 「ボクの性格を知っているでしょう。お金だったら絶対無理です」 発言に至るのである。 被害者の追求に対し驚くことさえなかった。 身の潔白を証明するでなし、釈明するわけでなし、詫びるのでもない。 ただ、どんな手段で手にした金であろうと、いったん受け取ったものは返さないとの意思表示があるのみだ。 確信犯である。

 騙し、騙し、騙し。ただひたすら騙しあるのみ。竹山聡の母親も同じ。被害者の告発に対し初めはただ黙って聴き、「いくつになっても子供は子供であり、親には責任がある」と殊勝な言葉を吐きながら、面会日当日になってドタキャンである。八王子で教師を務める「娘(竹山の姉)の出産のためにちょうど上京するからその時にお会いしたい」と言っておきながらだ。 


↑竹山よ、お前のことだ。



竹山よ、松下との契約
本当にあったんだよな?!
松下がなんで、
お前んとこの会社の印
押してんだ?

 


 この男のやり口からして当然予想し得るものだが、被害者が事務手続きで受け取った CD-ROM は、およそ何億の価値のあるものでは到底なく、無論、テレビ電話としての機能を果たすにまるで十分でなかった。 というのも、その基盤となる部分は 「 Macromedia FLASH Communication Server 」 、つまりデータセンター内のサーバー機にあり、 CD-ROM 一枚で手渡しなどできるものではない。ASPサービスなのだから。さらに、「テレビ電話機能」 は、このマクロメディア社製サーバープログラムに基本的に付属するもので、刮目すべき真新しいものでは全然なかった。 このサーバープログラムは、使途に応じて構築していく作業が必要なのであり、それらを運用するとなると、専用サーバー、専用回線等に高額な費用がかかるのである。

 竹山聡は、メーカー(株式会社 IMG )として、これらのインフラ構築を約束、運営計画を発表、販売代理店に製品ラインナップと、卸価格を提示しておきながら、金を受け取った途端、販売代理店にインフラ整備代金などを突然、ぬけぬけと要求するのである。 不当な要求に販売代理店が激怒すると、既存のユーザーがいようとおかまいなしにサービス停止日を一方的に通告、停止する。 そして預かり金や代理店加盟金の一切の返金を拒む。 製品ラインナップは偽りで、商品価値の高いテレビ会議システム(13人用)は、実用化されていなかった。

 これらの販売代理店は、竹山聡を信じていた社内スタッフや、古くからの知人・友人・恩人・幼馴染までが、長年の信用で引き合わせた企業や個人がほとんどであったため、警戒心を抱くのは容易でなかった。 そこへ突然の裏切行為に、仲介者となった仲間と、その紹介先企業は、言いようのない驚き、悲しみ、怒り、絶望を味わわされただけでなく、一夜にして負債者となり、うそつき呼ばわりされ、泣いて返金を迫る者も現れ、地獄のような現実の苦境が待っていた。 断言するが、竹山聡はまさに狂気の人間である!!  この男はおよそ自然の情愛、一片の良心さえ持ち合わせていない。

 この男は実兄 竹山実とともに、地元は九州・熊本でも騙しを行い、恨みを買っているため、ろくに帰省もままならならないとの情報もある。

 竹山聡は、中央大学 法学部を卒業したと自称するが、本当だとすればこの男は、 法律知識と IT という目に見えない商品の性質を最大限悪用し、多くの被害者らが”証拠不十分”で、おいそれと告訴できない状況を見越し、繰り返し繰り返し弱者をなぶりものにし、せせらわらっているのである。動機はただ、写真(下)の女、「弓場詩絵」(または織田詩絵と遊ぶ金ほしさのため。

 
当サイトの閉鎖をもくろみ、当サイトにではなく、プロバイダに圧力をかけた人物のメールをここに公開する。
当サイトは XREA のレンタルサーバーにあるが、紆余曲折を経ながらも、、
XREA経済的利益よりも公共の使命を優先 してくれました。 心より謝意を表します。
   

 竹山聡は共同経営者らを欺き、社長として振舞いながら IMG を登記すらしなかった。
 
 テレビ会議システム<13人>の基幹プログラムは、 潟Cー・ビジョン(飯田橋) が作成していたが、2003年11月を境に、同社に竹山からの支払いは行われていない。 外注費は 約300万円 だったようだ。 大仰なプレスリリースの内容とはかけ離れている。 被害者は、初めからこのイー・ビジョン社にシステム開発を依頼していれば良かったのであるが、竹山聡に650万円を、ただ、詐取されたのである。
 
 つまり、製品開発は2003年12月の時点には中止していたにも関わらず、平然と大規模な代理店募集営業を計画的に続けるのである。
 ⇒ ⇒ ⇒ プレスリリース
  現在は http://www.img-inc.net を閉鎖。追求の手を逃れようとしている。  前述の ( http://kokusaigt.com/ に関しても同様)

 竹山聡は、テレビ会議システムのデモさえ見れないことで、騙しに気付いた代理店の契約無効や返金要求に一切応じていない。 竹山聡は、すでに開発の意欲も体勢もないばかりか、製品版(テレビ会議システム<13人>)が存在しない ため、「デモがなくても契約を取ってこないと」とか、「50人の契約を取って来てもらわないと回線費が・・・」などと、居直ったのである。 
 同時に、販売代理店の営業を妨害 → 顧客の信頼をわざと失わせる”という、常軌を逸した信じ難い背任行為を繰り返した。 代理店に莫大な加盟金を負わせながら、代理店の販売活動を妨害する−注文があっては製品不在がバレるので困るから−ある。

 これら販売代理店が、何十年と培った信頼や実績によって引き寄せた顧客との、重要な商談をすっぽかす、ドタキャンする、私服で行く、クロージングの役割を担いながら、何を聞かれても・・・「無理ですね」「できませんね」を繰り返す。 商談がまとまりそうにになると、風邪を引く。連絡が取れなくなる。 こうして竹山は、代理店の信用を滅茶苦茶にし、抜き差しならない状況に追い詰めていく。 さらには、次から次へと架空請求を行い、契約不履行をむしろ代理店の責とし、自らの逃げ口上としていくのである。

  したがって当初から、竹山は騙しを有効にするために、種々の検証やチェックの少ない、「トップダウンで意思決定がなされる中小企業の社長」 を主たるターゲットにしていた。そして「意思決定のスピードこそが中小企業の強みだ」 等とうそぶき、契約を急がせた。 要はカモれる企業を代理店としたのであり、その代理店がどれほど良質な顧客を引き合わせても、竹山にとっては無意味であり、むしろ邪魔でしかなかったのである。

 それは、代理店にとっては永年築き上げた信頼を一瞬にして失う事態を招いた。 被害者は代理店として、竹山を東京から大阪一部の上場企業 「ワキタ」専務取締役(現社長)に引き合わせ、製品のデモンストレーションを行なう約束であったが、出発直前まで一週間にわたり、キャンセルのないよう重ねて念を押していたにも関わらず、被害者が前日の夜になっても日程の確認すら行わない竹山に業を煮やし、上高田の自宅マンションまで行くと、「明日、どうしても外せない重要な取引がある」 などと突然言い出し、同行を拒否。両手を合わせるポーズをとった。 「ワキタ」 の専務取締役(現社長) は IT に強い関心を持っており、これほど多忙で重要な人物との約束を、この期に及んで反故にできるとは、いったいどういう了見かと、被害者は気の遠くなる思いをした。

  被害者はすでに新幹線のチケットの手配をすましていた。 これらは、デモンストレーションに際しての打ち合わせの約束を、連日すっぽかしたうえでの暴挙であった。 挙句、デモンストレーションに必要なテレビ会議システム(13人用)の ID 、パスワードがない! 被害者は、上場会社の専務を前にあぶら汗をかきながら、竹山にメールと電話で矢の催促をしたが、ついによこすことはなかった。 今となってはこれらすべての言動の辻褄が合う。

テレビ会議システム(13人用)は存在しなかったのである−
 この時プレスリリース後、すでに1ヶ月以上が経過していたのにである。

  それからである。携帯電話を何度かけても繋がらない。留守電にもならない。繋がったかと思うと、瞬間に電話をブチ切るか、かけ直すといって、10日間から3週間、音信普通になること数知れず。 この男は半年に一回は携帯を解約している、というより、せざるを得なかったのだ。

  ある時は 「熊本県警に協力を要請中だが、兄(実)がヤクザに監禁されている」 から、自分は家の中から一歩も出れない、そして近づかないでくれ、などと言って、打ち合わせを拒否。 こうして販売代理店は、メーカーである竹山の返答がないため、取引先からの問い合せに対応がままならず、商談はその都度流れた。
 
  竹山聡は、株式会社社長を自認し、上場予定であると吹聴しながら実際には IMG を登記すらしていなかった。事務所は 「移転手続中」 、会社は「登記申請中」などと騙し続けたあげく、不審に思った被害者の追求をかわそうと、「自分は IMG を兄もしくはあなた(被害者)に任せようと思っているのに残念だ」 などと、厚意を装いながら金品を詐取するばかりか自らの悪徳行為の一切の責任を押し付けようとまでする、極悪非道の限りを尽くす人間である。

 この男は、被害者宅と自宅が近かったために、度々夕食のもてなしや、体調不良と聞けば見舞いの果物、誕生日には誕生年のワインをプレゼントされ、引越しの手伝いは3度、時には来客用に布団や車を借りたり、犬と戯れ、被害者宅に宿泊さえしているのである。竹山の兄、実については、「フィアンセ」と称する女性のために車を出し、まる一日東京見物を。まさに、ビジネスを超えた家族同然の扱いを受けていた。極め付きは竹山らの両親が上京の折には、羽田空港まで車を出し、愛宕グリーンヒルズまで送迎しているのである。 このような人間を3年以上も娑婆にのさばらせて、駐車違反者と自転車泥棒を捕まえることに血道をあげさせる警察にもあきれ果てる。そんな警察官がこのたび警視総監になったそうだ。
http://www.nikaidou.com/2007/08/post_390.html
http://www.nikaidou.com/2007/08/post_437.html

 それに応えるフリをして、「あなたは私の友達だから」 などと身の上話などをし、「ボクはあなたが利益を出すまでは、どんなことがあっても面倒を見ます」 などと約束したのである。

  兄の竹山実が、「詐欺に遭ってしまった関係で口座が凍結された!」 と被害者に当座の金を貸して欲しいと言えば(当初、「クレジットカードを貸してくれないか」と依頼)、被害者はなけなしの金をはたいて30万円を貸し付けた。これについて竹山聡は後に、「返してやっただろ!!」との暴言をまで吐いたのだ。
※ 竹山実は自らの詐欺行為により口座を凍結されたのであろうか。(要調査)


MSN メッセンジャーでも当たり前だった 1対1のみをデモ。
この時点で、「会議システム」不在。開発中止しておきながら。




ADSL回線とPCは会見前日になって被害者が提供した。
このプレスリリースを、竹山は望んでいなかったのだろう。

↑写真(左端) 弓場詩絵 もしくは織田詩絵
母方の姓を名乗っているという。(動画公開予定)




アナウンサー 岡村氏の質疑応答は精彩を欠いていた。
竹山に嵌められたことに気づきつつある大人たちの抵抗が、
このプレスリリースに竹山を引きずり出すことであったのか?




「うぜえな、早く終わんねえかな」とでも言いたげな表情。
右横は、実兄の竹山実。
竹山聡は、この実兄の借金などを肩代わりしてきた、等と
身内の事情などをそれらしく被害者に語り、親近感を装った。






【実兄、竹山実との連携・共謀にも注意してください】

株式会社 アットビジョンエデュケーション
アットビジョン
医療法人社団 宏卓会



法律を勉強し、兄弟で力を合わせて悪行三昧。
”計画倒産”(株式上場を謳って金を集めた途端
社長を初め役員がドロン)
などの体験を被害者が話すと、
「そういうの、ボクすごい興味があります」と、
身を乗り出して聞いてきた。 真似するためだ。
まったく腐りきった人間である。


竹山聡/竹山実    関 連 情 報


【竹山聡の口上・筆跡等の癖について】

・話は大きければ大きい方が騙しやすいと考えている。
−「渋谷のランドマークタワー、新宿の小田急サザンタワー、六本木ヒルズなどをオフィスに考えている」
−「イメージフォンは世界一を目指す。シリコンバレーにプレスリリースの予定である」
−「上場企業の社長や丸石自転車、メディアリンク等に株価を上げる仕掛けなどのコンサルティングを行っている」

・契約にも至っておらず、そもそも取引もなく、さらには詐欺行為を働いたがために
出入り禁止になっている企業までも架空の業務実績に記載し、架空の決算報告書まで作成する。

・善意や無欲を装う
−新宿区などから、慈善事業についての感謝状をいくつも賜っている。
−だけど「ボクはお金にはシビアですよ」、という。
−ボクは彼女(弓場詩絵)にプレゼントなんか一切したことがない。

【竹山聡、竹山実 関連企業】

有限会社ブレインドリームプロジェクト  株式会社イメージボックス   株式会社 IMG

--- 順次、竹山聡とその周辺情報については捜査に支障のない範囲において、詳細を掲載して行きます。
この竹山聡に、過去・現在を問わず関わっている方、被害者お問い合わせやご相談に応じます。

takeyamasagishi@hotmail.co.jp